@charset "utf-8";
/*
Theme Name: 伊藤工業
Theme URI:
Author: プリ・テック株式会社
Description: 伊藤工業株式会社「お知らせ」用テーマ。2015年構築の旧テーマ（WordPress 3.1.4 用）のマークアップを踏襲しつつ、WordPress 7.0.2 / PHP 8.4 向けに新規に書き起こしたもの。表示スタイルはサイト共通の /assets/css/main.css が担当するため、本ファイルはテーマ識別のためだけに存在する。
Version: 1.0.0
Requires at least: 6.0
Requires PHP: 8.0
Text Domain: itou-kogyo
*/

/*
  ★ 旧テーマから意図的に引き継がなかったもの
  ---------------------------------------------------------------
  add_filter( 'pre_site_transient_update_core', ... return null ... )

  旧 functions.php 18行目にあったこの1行が、WordPress にコア更新の存在を
  認識させなくしていた。管理画面に更新通知が出ず自動更新も走らないため、
  2015年の 3.1.4 のまま 2026年まで公開され続ける原因になった。
  新テーマには絶対に持ち込まない。
*/

/* ===================================================================
   本文カラムの白を下端まで伸ばす（2026-08-05 追加）

   お知らせのサイドバーは「カテゴリ2件＋年別アーカイブ13年＋電話＋バナー2件」で
   1100px 以上ある。一方、本文が短い記事——
     ・一覧のリンク先を /spirit/facility/ に差し替えていた設備導入記事（本文が空）
     ・本文が写真だけで、その写真が復旧できなかった記事
     ・「新しい仲間が増えました」のような数行の記事
   ——では本文カラムの白が途切れ、その下に
   #di-contents .container の #fafafa が 750px ほど露出する。
   本文が空の記事は 15本、100文字未満も多数あるため広範囲に出る。

   旧サイトも同じ CSS（#di-contents .container の #fafafa）で同じ状態だったが、
   年別アーカイブが毎年 1行ずつ伸びるため年々目立つようになる。
   min-height の固定値では毎年ずれるので、2カラムを flex で同じ高さに
   揃えて自動で追従させる。

   ・841px 以下（サイドバーが本文の下に回る幅）では適用しない
   ・幅の指定（x-9 / x-3）と余白はそのまま効かせ、横並びだけ flex に任せる
   ・このテーマは /news/ 配下でしか読み込まれないので、
     静的ページ（/company/ 等。サイドバーが本文より短く問題が起きない）には影響しない
   =================================================================== */
@media only screen and (min-width: 841px) {
	#di-contents > .container > .gr-row {
		display: flex;
		align-items: stretch;
	}

	#di-contents > .container > .gr-row > .gr-col {
		float: none;
	}

	/* align-items:stretch で伸びるのは .gr-col まで。
	   白い背景を持っているのはその中の #di-contents-main なので、
	   本文カラムだけを縦の flex にして #di-contents-main を余白ぶん伸ばす。
	   サイドバー側（.x-3）は触らない。 */
	#di-contents > .container > .gr-row > .gr-col.x-9 {
		display: flex;
		flex-direction: column;
	}

	#di-contents > .container > .gr-row > .gr-col.x-9 > #di-contents-main {
		flex: 1 0 auto;
	}
}
